{"product_id":"39505041","title":"建築神話の崩壊　資本主義社会の発展と計画の思想","description":"\u003cp\u003e本書において著者は、ロージェからル・コルビュジエ、そしてロッシにいたる歴史を通じて、建築が政治・経済の仕組の変化によっていかに影響を受けてきたかを分析し、またその過程に現われるユートピアの衰退化現象の要因を探り、ひるがえって今日の社会において有効性をもちうる計画、あるいは設計の思想とは何であるか提示している。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e■目次\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e・まえがき\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e・第1章　理性の冒険-啓蒙主義時代における都市と自然主義\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e・第2章　形態＝退行のユートピア\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e・第3章　「イデオロギー」と「ユートピア」\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e・第4章　アヴァンギャルドの弁証法\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e・第5章　ラディカルな建築と都市\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e・第6章　ユートピアの危機-アルジェのル・コルビュジエ\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e・第7章　建築とその二面性-記号論とフォルマリスム\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e・第8章　結論としてのいくつかの問題点\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e・訳者あとがき\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e・人名索引\u003c\/p\u003e","brand":"南洋堂書店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55737826083185,"sku":"39505041","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0934\/4643\/9281\/files\/9784395050413.jpg?v=1775807772","url":"https:\/\/nanyodo.com\/products\/39505041","provider":"南洋堂書店","version":"1.0","type":"link"}