{"product_id":"76614202","title":"内藤廣手帳 1985-2025","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cstrong\u003e※予約特典　内藤廣氏の直筆サイン入！！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e内藤廣 展覧会「建築家・内藤廣　なんでも手帳と思考のスケッチ in 紀尾井清堂」（2025）で延べ６万人の来場者数を集めて大きな話題となった「40年分の手帳」が一冊の分厚い書物になりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e内藤廣が独立して数年後となる1985年から2025年まで書き続けてきた手帳。海の博物館、安曇野ちひろ美術館、牧野富太郎記念館、島根県芸術文化センター、富山県美術館、高田松原津波復興祈念公園、とらや赤坂店、紀尾井清堂・・・。すべて「この手帳から誕生した」と言っても過言ではありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e能率手帳に日々の予定やその時々で思いついたこと、記憶に残しておきたいこと、旅先や設計中のプロジェクトのスケッチ、図面の赤字入れ、仕事に関することやプライベートなこと、ありとあらゆる情報が集約され、手帳に貼り込まれていきます。１年後には二倍から三倍の厚さになることも。そこから見えてくるのは、どんなときも建築的思考をやめなかった一貫した姿勢を感じ取ることができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e普通の「能率手帳」になんでも情報を集約しようと思い立ったのは1985年、35歳のときからです。 なぜそんなことを思い立ったか定かではありません。たぶん、「海の博物館」の仕事が精神的にも過酷で、自分を取り戻すために始めたのではないかと思います。あれから40年経った今もそれは続いています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■目次\u003cbr\u003e・はしがき １９８５年\/１９８６年\/１９８７年\/１９８８年\/１９８９年\/１９９０年\/ １９９１年\/１９９２年\/１９９３年\/１９９４年\/１９９５年\/１９９６年\/ １９９７年\/１９９８年\/１９９９年\/２０００年\/２００１年\/２００２年\/ ２００３年\/２００４年\/２００５年\/２００６年\/２００７年\/２００８年\/ ２００９年\/２０１０年\/２０１１年\/２０１２年\/２０１３年\/２０１４年\/ ２０１５年\/２０１６年\/２０１７年\/２０１８年\/２０１９年\/２０２０年\/ ２０２１年\/２０２２年\/２０２３年\/２０２４年\/２０２５年 \u003cbr\u003eあとがき\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"南洋堂書店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":64553652126065,"sku":"76614202","price":4620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0934\/4643\/9281\/files\/9784766142020.jpg?v=1788768977","url":"https:\/\/nanyodo.com\/products\/76614202","provider":"南洋堂書店","version":"1.0","type":"link"}