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伽藍が白かったとき

セール価格 1,650円(税込)

1936年、二つの大戦に挟まれたフランス文明の危機の時代に書かれ、高名な建築家が当時親しく見聞したニューヨークの都市計画建築を素材に、新しい文明の姿を模索しつつ、機械時代の文明の在り方を鋭く批判した名著。

著者:ル・コルビュジエ、生田勉、樋口清

出版社:岩波書店

サイズ:A5

ページ数:322

発行年:1957.10