伽藍が白かったとき
1936年、二つの大戦に挟まれたフランス文明の危機の時代に書かれ、高名な建築家が当時親しく見聞したニューヨークの都市計画建築を素材に、新しい文明の姿を模索しつつ、機械時代の文明の在り方を鋭く批判した名著。
著者:ル・コルビュジエ、生田勉、樋口清
出版社:岩波書店
サイズ:A5
ページ数:322
発行年:1957.10
1936年、二つの大戦に挟まれたフランス文明の危機の時代に書かれ、高名な建築家が当時親しく見聞したニューヨークの都市計画建築を素材に、新しい文明の姿を模索しつつ、機械時代の文明の在り方を鋭く批判した名著。
著者:ル・コルビュジエ、生田勉、樋口清
出版社:岩波書店
サイズ:A5
ページ数:322
発行年:1957.10