飛騨の合掌造り棟梁一代記
合掌造り「最後の棟梁」と言われる家柄木清光が、滅びゆ飛騨合掌集落を残すべく、生涯を賭けた保存・移築の全仕事を明らかにする。
合掌造り民家を移築する心/解体で学んだ昔の大工仕事の「すごさ」/「世界遺産」飛騨の合掌造り民家の価値/釘一本使わない飛騨合掌造りを支える「欅」/解体移築で問われる棟梁の腕/移築三十年、合掌造り全仕事/現代の合掌造りを生かすための工夫
著者:家柄木清光
出版社:講談社
サイズ:195×135
ページ数:224
発行年:2000.03
合掌造り「最後の棟梁」と言われる家柄木清光が、滅びゆ飛騨合掌集落を残すべく、生涯を賭けた保存・移築の全仕事を明らかにする。
合掌造り民家を移築する心/解体で学んだ昔の大工仕事の「すごさ」/「世界遺産」飛騨の合掌造り民家の価値/釘一本使わない飛騨合掌造りを支える「欅」/解体移築で問われる棟梁の腕/移築三十年、合掌造り全仕事/現代の合掌造りを生かすための工夫
著者:家柄木清光
出版社:講談社
サイズ:195×135
ページ数:224
発行年:2000.03