新建築学シリーズ1 建築構造力学
本書は16章で構成されており、1~7章は構造力学の最も基礎となる内容で、基本理論、部材と簡単な架構の解析法、材料の基礎が含まれている。8~12章は一般的な建築架構の応力と変形を求める各種解析法を学ぶことが主な内容で、不静定構造物を対象とする。13~16章はコンピューターによる構造設計の基礎となるマトリックス構造解析法の初歩について述べている。
著者:松井千秋
出版社:朝倉書店
サイズ:B5
ページ数:193
発行年:1998.04
本書は16章で構成されており、1~7章は構造力学の最も基礎となる内容で、基本理論、部材と簡単な架構の解析法、材料の基礎が含まれている。8~12章は一般的な建築架構の応力と変形を求める各種解析法を学ぶことが主な内容で、不静定構造物を対象とする。13~16章はコンピューターによる構造設計の基礎となるマトリックス構造解析法の初歩について述べている。
著者:松井千秋
出版社:朝倉書店
サイズ:B5
ページ数:193
発行年:1998.04