ルイス・カーン 光と空間
ルイス・カーンの建築にとって「光」は最大のテーマであった。「光」が彼の設計の上でどのようなプロセスで展開され、どのように作品形態に顕れているかを、彼の主要作品に則して豊富な写真とイラストでわかりやすく解説。
著者:ウルス・ビュッティカー、富岡義人、熊谷逸子
出版社:鹿島出版会
サイズ:B5
ページ数:192
発行年:1996.09
ルイス・カーンの建築にとって「光」は最大のテーマであった。「光」が彼の設計の上でどのようなプロセスで展開され、どのように作品形態に顕れているかを、彼の主要作品に則して豊富な写真とイラストでわかりやすく解説。
著者:ウルス・ビュッティカー、富岡義人、熊谷逸子
出版社:鹿島出版会
サイズ:B5
ページ数:192
発行年:1996.09