建築の七燈
19世紀の批評家ジョン.ラスキンが当時ゴシック建築が崩壊してゆくありさまに心を痛め、その保存と再生に向けて書いた名著。ゴシック建築の推奨にとどまらず、建築の美学の本質と建築の役割に関する深い信念を表わす力作。
著者:ジョン・ラスキン、杉山真紀子
出版社:鹿島出版会
サイズ:四六
ページ数:336
発行年:1997.10
19世紀の批評家ジョン.ラスキンが当時ゴシック建築が崩壊してゆくありさまに心を痛め、その保存と再生に向けて書いた名著。ゴシック建築の推奨にとどまらず、建築の美学の本質と建築の役割に関する深い信念を表わす力作。
著者:ジョン・ラスキン、杉山真紀子
出版社:鹿島出版会
サイズ:四六
ページ数:336
発行年:1997.10