SD選書232 都市・住宅論
60年代末に建てた自邸「塔の家」で都心居住を提案し、センセーションを巻き起こした東孝光の都市居住論。著者は本書の中で、「塔の家」に住み続ける過程で生み出した数々の都市型住宅の事例を交えながら、21世紀の都市の住まい方を提案する。
著者:東孝光
出版社:鹿島出版会
サイズ:四六
ページ数:220
発行年:1998.03
60年代末に建てた自邸「塔の家」で都心居住を提案し、センセーションを巻き起こした東孝光の都市居住論。著者は本書の中で、「塔の家」に住み続ける過程で生み出した数々の都市型住宅の事例を交えながら、21世紀の都市の住まい方を提案する。
著者:東孝光
出版社:鹿島出版会
サイズ:四六
ページ数:220
発行年:1998.03