地球のためのデザイン 建築とデザインにおける生態学と倫理学
地球はモノであふれている。人目をひく「刺激的」なだけのデザインがまかりとおり、経済合理性と生産の論理優先で、不必要なだけでなく有害な製品が地球を汚しつづけている。本書は、現在の地球環境の危機的状況に対して警鐘を鳴らし、問題提起をしている。
著者:ヴィクター・パパネック、大島俊三,村上太佳子,城崎照彦
出版社:鹿島出版会
サイズ:A5
ページ数:268
発行年:1998.03
地球はモノであふれている。人目をひく「刺激的」なだけのデザインがまかりとおり、経済合理性と生産の論理優先で、不必要なだけでなく有害な製品が地球を汚しつづけている。本書は、現在の地球環境の危機的状況に対して警鐘を鳴らし、問題提起をしている。
著者:ヴィクター・パパネック、大島俊三,村上太佳子,城崎照彦
出版社:鹿島出版会
サイズ:A5
ページ数:268
発行年:1998.03