道具論
「道具」とは何か、人々の日常生活の中で「道具」はどういう役割を担っていのか、またそのデザインはいかにあるべきなのか。道具にこだわり続ける著者が、道具に対すべき人の道を説き、道具への思い入れを述べる「道具論」の集大成。
ヒロシマの夕景/道具寺三門見ゆ/道具への開眼/道具と欲望/道具の原型と幻想/身体と道具/道具の生命/道具のかたち/道具の創出/道具の倫理と論理/他
著者:榮久庵健司
出版社:鹿島出版会
サイズ:A5
ページ数:292
発行年:2000.10
「道具」とは何か、人々の日常生活の中で「道具」はどういう役割を担っていのか、またそのデザインはいかにあるべきなのか。道具にこだわり続ける著者が、道具に対すべき人の道を説き、道具への思い入れを述べる「道具論」の集大成。
ヒロシマの夕景/道具寺三門見ゆ/道具への開眼/道具と欲望/道具の原型と幻想/身体と道具/道具の生命/道具のかたち/道具の創出/道具の倫理と論理/他
著者:榮久庵健司
出版社:鹿島出版会
サイズ:A5
ページ数:292
発行年:2000.10