公共工事積算学
公共工事の積算を‘学'として取り扱う第一歩は、予定価格制度について、事実関係の調べを十分に行い、公共事業の使命と役割および品質とコストとの関係を念頭に置きつつ、その歴史的経緯を明らかにすることと考えた。
著者:國島正彦、福田昌史
出版社:山海堂
サイズ:A5
ページ数:276
発行年:1994.11
公共工事の積算を‘学'として取り扱う第一歩は、予定価格制度について、事実関係の調べを十分に行い、公共事業の使命と役割および品質とコストとの関係を念頭に置きつつ、その歴史的経緯を明らかにすることと考えた。
著者:國島正彦、福田昌史
出版社:山海堂
サイズ:A5
ページ数:276
発行年:1994.11