人間尺度論
人間と文明の対応を考え、人体の基本的尺度性を、身体尺、歩行尺、感覚尺、時間尺として明確化し、それが生活環境を創る上で何よりの物差であることを確認しようとする興味深い読み物である。
著者:戸沼幸市
出版社:彰国社
サイズ:B6
ページ数:274
発行年:1978.06
人間と文明の対応を考え、人体の基本的尺度性を、身体尺、歩行尺、感覚尺、時間尺として明確化し、それが生活環境を創る上で何よりの物差であることを確認しようとする興味深い読み物である。
著者:戸沼幸市
出版社:彰国社
サイズ:B6
ページ数:274
発行年:1978.06