海を渡った日本人建築家 20世紀前半の中国東北地方における建築活動
20世紀初頭から多くの建築家が海を渡って活躍した。特に、中国東北地方における支配の多様性と、そこに拠点を置いた建築家の活動と、建てられた建物を紹介し、それらが後世に遺したものは何なのかを考えるものである。
著者:西澤泰彦
出版社:彰国社
サイズ:四六
ページ数:272
発行年:1996.12
20世紀初頭から多くの建築家が海を渡って活躍した。特に、中国東北地方における支配の多様性と、そこに拠点を置いた建築家の活動と、建てられた建物を紹介し、それらが後世に遺したものは何なのかを考えるものである。
著者:西澤泰彦
出版社:彰国社
サイズ:四六
ページ数:272
発行年:1996.12