建築のポエティクス
徹底した 現場からの思考が、社会的なもの、記憶、インファンス、身体、音楽、聖なるもの、イメージ、死・・・、さまざまな次元が交錯する場=空間へと建築を解き放つ。建築はそこで 詩学 と出会う。本書では、安藤忠雄 光の教会、P.アイゼンマン 布谷東京ビル、槇文彦 TEPIA、M.ベリーニ 東京デザインセンター、他をとりあげている。D.リベスキンド、J.ヌーヴェルとの対談を収録。
著者:小林康夫
出版社:彰国社
サイズ:四六
ページ数:234
発行年:1997.05
徹底した 現場からの思考が、社会的なもの、記憶、インファンス、身体、音楽、聖なるもの、イメージ、死・・・、さまざまな次元が交錯する場=空間へと建築を解き放つ。建築はそこで 詩学 と出会う。本書では、安藤忠雄 光の教会、P.アイゼンマン 布谷東京ビル、槇文彦 TEPIA、M.ベリーニ 東京デザインセンター、他をとりあげている。D.リベスキンド、J.ヌーヴェルとの対談を収録。
著者:小林康夫
出版社:彰国社
サイズ:四六
ページ数:234
発行年:1997.05