新版 ヨーロッパ建築序説
昭和29年に刊行された本書はその後大改訂が加えられたのを期に、最新版が訳出された。
■目次
・まえがき
・この版へのまえがき
・序論
・微光と夜明け
・ロマネスク様式
・ゴシック様式の初期と盛期
・後期ゴシック様式
・ルネサンスとマニエリスム
・ローマカトリック教国のバロック様式
・十六世紀から十八世紀までのイギリスとフランス
・ロマン主義運動、復古主義、近代運動のはじまり
・第一次世界大戦の終わりから今日まで
・アメリカ建築についての補記
著者:ニコラウス・ペヴスナー、小林文次,山口廣,竹本碧
出版社:彰国社
サイズ:A5
ページ数:432
発行年:1989.05
