生活と住居 ひとりひとりが暮らしを考える
住居は、住み手がひとりひとり創りあげていくものである。本書は、生活と住居についての軸となる考え方を伝える。住まい方を振り返る方法からはじまり、歴史、計画論、環境、維持管理また、社会資本としての住まいをとらえ、家の外(まち)とのつながりを考える。豊かな社会に向けた暮らしを紡ぐ場としての住まいづくりに貢献できるようになる。
著者:薬袋奈美子、浅見美穂
出版社:彰国社
サイズ:B5
ページ数:160
発行年:2026.04
住居は、住み手がひとりひとり創りあげていくものである。本書は、生活と住居についての軸となる考え方を伝える。住まい方を振り返る方法からはじまり、歴史、計画論、環境、維持管理また、社会資本としての住まいをとらえ、家の外(まち)とのつながりを考える。豊かな社会に向けた暮らしを紡ぐ場としての住まいづくりに貢献できるようになる。
著者:薬袋奈美子、浅見美穂
出版社:彰国社
サイズ:B5
ページ数:160
発行年:2026.04