新編宮廷の庭
限られた空間を立体的に造形する日本の庭。それを構成する要素は水であり、石であり、植林である。本書はもっとも代表的な宮廷の庭、仙洞御所・桂離宮・修学院離宮をとりあげ、日本庭園の美の解明にいどむ。
著者:伊藤ていじ
出版社:淡交社
サイズ:B4
ページ数:270
発行年:1971.06
限られた空間を立体的に造形する日本の庭。それを構成する要素は水であり、石であり、植林である。本書はもっとも代表的な宮廷の庭、仙洞御所・桂離宮・修学院離宮をとりあげ、日本庭園の美の解明にいどむ。
著者:伊藤ていじ
出版社:淡交社
サイズ:B4
ページ数:270
発行年:1971.06