都市にとって土地とは何か
いま高まりつつある「規制緩和論」は本当に地価をひき下げ、住みよい都市をつくりだすのだろうか?土地問題を手掛かりに、新しいまちづくりの発想を提案する。
■目次
・第一章 地価高騰、何が問題か?
・第二章 既存の土地政策の読みかた
・第三章 都市計画の考え方と土地利用規制
・第四章 税制を中心に見た土地政策
・第五章 効率と公正の接点を求めて
・第六章 都市計画の新しいステップ
著者:大谷幸夫
出版社:筑摩書房
サイズ:B6
ページ数:273
発行年:1988.11
いま高まりつつある「規制緩和論」は本当に地価をひき下げ、住みよい都市をつくりだすのだろうか?土地問題を手掛かりに、新しいまちづくりの発想を提案する。
■目次
・第一章 地価高騰、何が問題か?
・第二章 既存の土地政策の読みかた
・第三章 都市計画の考え方と土地利用規制
・第四章 税制を中心に見た土地政策
・第五章 効率と公正の接点を求めて
・第六章 都市計画の新しいステップ
著者:大谷幸夫
出版社:筑摩書房
サイズ:B6
ページ数:273
発行年:1988.11