記憶の形象 都市と建築との間で 下巻
60年代から90年代のめまぐるしく移り変わる都市に向かって建物という形で発信し続けてきた建築家槇文彦。「つくる」ことの豊かな思考によって書かれ洞察された建築とアーバンデザインの論考の数々。一貫して「都市と建築」の生態的・文化的意味を問い続け、現代の都市のなかにたたずむ建築の美しさを追求しつづけた35年にわたる軌跡を明らかにする。
著者:槇文彦
出版社:筑摩書房
サイズ:文庫
ページ数:463
発行年:1997.09
60年代から90年代のめまぐるしく移り変わる都市に向かって建物という形で発信し続けてきた建築家槇文彦。「つくる」ことの豊かな思考によって書かれ洞察された建築とアーバンデザインの論考の数々。一貫して「都市と建築」の生態的・文化的意味を問い続け、現代の都市のなかにたたずむ建築の美しさを追求しつづけた35年にわたる軌跡を明らかにする。
著者:槇文彦
出版社:筑摩書房
サイズ:文庫
ページ数:463
発行年:1997.09