記憶の形象 都市と建築の間で
モダニズムの極北である機能主義にも陥らず、日本に眼を据えながら日本主義に堕すこともなく、都市のなかにたたずむ建物の美を求め続けた槇文彦の世界。
■目次
序章 都市とともに
1 モダニズムの光と影
2 私の都市 獲得する心象風景
3 江戸ー東京 都市の時間・都市の空間
4 アーバン・デザイン 空間の語彙と文法
5 造形と意匠
6 建築家と作品
終章 スケッチ・イメージ・未完の形象
著者:槇文彦
出版社:筑摩書房
サイズ:A5
ページ数:644
発行年:1992.08
モダニズムの極北である機能主義にも陥らず、日本に眼を据えながら日本主義に堕すこともなく、都市のなかにたたずむ建物の美を求め続けた槇文彦の世界。
■目次
序章 都市とともに
1 モダニズムの光と影
2 私の都市 獲得する心象風景
3 江戸ー東京 都市の時間・都市の空間
4 アーバン・デザイン 空間の語彙と文法
5 造形と意匠
6 建築家と作品
終章 スケッチ・イメージ・未完の形象
著者:槇文彦
出版社:筑摩書房
サイズ:A5
ページ数:644
発行年:1992.08