身体と空間
肉体による空間の分散化<ダンス>、時間あるいは生の切断<写真>、生命・身体による空間の構築<建築>。力線と境界線が錯綜する空間のなかで、表現系としての身体のダイナミズムを問い直す。フォーサイス、ピナ・バウシュ、荒川修作、イッセイ・ミヤケ‥‥テクネーと行為の現場で身体が目覚める。
身体の零度/ダンスの身体と時間/写真的経験とは何か/建築のポリティクス/時間のエロス・自由の官能
著者:小林泰夫
出版社:筑摩書房
サイズ:174×120
ページ数:220
発行年:1995.11
肉体による空間の分散化<ダンス>、時間あるいは生の切断<写真>、生命・身体による空間の構築<建築>。力線と境界線が錯綜する空間のなかで、表現系としての身体のダイナミズムを問い直す。フォーサイス、ピナ・バウシュ、荒川修作、イッセイ・ミヤケ‥‥テクネーと行為の現場で身体が目覚める。
身体の零度/ダンスの身体と時間/写真的経験とは何か/建築のポリティクス/時間のエロス・自由の官能
著者:小林泰夫
出版社:筑摩書房
サイズ:174×120
ページ数:220
発行年:1995.11