山田守建築作品集
コンディション:函欠、ビニールカバー欠損あり
建築家山田守の名は、京都タワーや日本武道館の設計者として知られ、大正末期から戦中戦後の日本の近代建築史のなかでその業績は高く評価されている。この作品集には晩年の東海大学湘南校舎まで個人の代表的作品約30建築の外観・内装・図面などが一般にもわかりやすく紹介される。
著者:山田守建築作品集刊行会
出版社:東海大学出版会
サイズ:B4変
ページ数:192
発行年:1967.07
建築家山田守の名は、京都タワーや日本武道館の設計者として知られ、大正末期から戦中戦後の日本の近代建築史のなかでその業績は高く評価されている。この作品集には晩年の東海大学湘南校舎まで個人の代表的作品約30建築の外観・内装・図面などが一般にもわかりやすく紹介される。
著者:山田守建築作品集刊行会
出版社:東海大学出版会
サイズ:B4変
ページ数:192
発行年:1967.07