ヴェネツィア 栄光の都市国家
ヴェネツィアが小さな海上都市ではあっても、
中世から十八世紀末までヨーロッパとそれをとりまくオリエントやイスラム、スラヴ、ゲルマンの文化にいかに大きな媒介を果たし、独自な意味を帯びるようになったか、という点が描かれている。
著者:饗庭孝男、陣内秀信、山口昌男
出版社:東京書籍
サイズ:四六
ページ数:294
発行年:1993.11
ヴェネツィアが小さな海上都市ではあっても、
中世から十八世紀末までヨーロッパとそれをとりまくオリエントやイスラム、スラヴ、ゲルマンの文化にいかに大きな媒介を果たし、独自な意味を帯びるようになったか、という点が描かれている。
著者:饗庭孝男、陣内秀信、山口昌男
出版社:東京書籍
サイズ:四六
ページ数:294
発行年:1993.11