新編 住居論
1993年に住まいの図書館出版局から刊行された「住居論」に、その後発表された文章を増補し再構成した。「家族」という共同体の構造と関係から、その空間装置としての住居の役割を提示する。世界各地の集落のフィールドワークや、思索と実践より形成された画期的な住居論。
著者:山本理顕
出版社:平凡社
サイズ:160×110
ページ数:343
発行年:2004.03
1993年に住まいの図書館出版局から刊行された「住居論」に、その後発表された文章を増補し再構成した。「家族」という共同体の構造と関係から、その空間装置としての住居の役割を提示する。世界各地の集落のフィールドワークや、思索と実践より形成された画期的な住居論。
著者:山本理顕
出版社:平凡社
サイズ:160×110
ページ数:343
発行年:2004.03