日本の塔 新装版
インドのストゥーパにその源を発する仏塔が日本に最初に建てられたのは、飛鳥寺の塔で、西暦596年のことであった。現在残されている江戸時代以前の塔は200基を超える。そのうち国宝を含む重要文化財に指定の125基全てについて、個々の特徴や見どころを解説する。
著者:濱島正士、藤本四八
出版社:平凡社
サイズ:新書
ページ数:152
発行年:1996.12
インドのストゥーパにその源を発する仏塔が日本に最初に建てられたのは、飛鳥寺の塔で、西暦596年のことであった。現在残されている江戸時代以前の塔は200基を超える。そのうち国宝を含む重要文化財に指定の125基全てについて、個々の特徴や見どころを解説する。
著者:濱島正士、藤本四八
出版社:平凡社
サイズ:新書
ページ数:152
発行年:1996.12