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建築巡礼 36 建築形態論 世紀末、ペレ、ル・コルビュジェ

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19世紀末から1920年代の作品を形態論的に考察 「部分」から「全体」から 五棟の住宅をめぐって/付加物と表層 世紀末から/「構造体」「壁」「開口」 オーギュスト・ペレ/「見通す眼」と「白い箱」 ル・コルビュジェの1920年代/形態問題のあり方 「創作論」へ

著者:越後島研一

出版社:丸善

サイズ:菊

ページ数:112

発行年:1998.02