郊外の20世紀 テーマを追い求めた住宅地
郊外に住宅地が生まれて100年。郊外住宅地は、どのようなテーマを掲げ、計画されてきたのか。その結果、どのような「まち」が生まれ、変化してきたのか。我々は、住まいにどんな理想を抱き、何を拠り所に住まいを選んできたのか。本書は、戦前から現在までの郊外住宅地開発を、開発者、居住者双方の視点から読みとくものである。
著者:角野幸博
出版社:学芸出版社
サイズ:A5
ページ数:208
発行年:2000.03
郊外に住宅地が生まれて100年。郊外住宅地は、どのようなテーマを掲げ、計画されてきたのか。その結果、どのような「まち」が生まれ、変化してきたのか。我々は、住まいにどんな理想を抱き、何を拠り所に住まいを選んできたのか。本書は、戦前から現在までの郊外住宅地開発を、開発者、居住者双方の視点から読みとくものである。
著者:角野幸博
出版社:学芸出版社
サイズ:A5
ページ数:208
発行年:2000.03