日本の匠 63人の棟梁と語る
コンディション:シミ多数
数寄屋、茶室、堂宮、町家、民家・・・、日本の建築文化に残る技と心を訪ね、各地で活躍する大工棟梁たちを歴訪。修業時代の苦労や後進の指導、また地方独特の、そして自身で開発した技術を語る。腕から腕へ、身体から身体へ、心から心へと、不立文字の世界で受け継がれてきた秘伝が500余点に及ぶ写真・図版とともに綴られる。
著者:中村昌生
出版社:学芸出版社
サイズ:A5L
ページ数:528
発行年:1995.06
数寄屋、茶室、堂宮、町家、民家・・・、日本の建築文化に残る技と心を訪ね、各地で活躍する大工棟梁たちを歴訪。修業時代の苦労や後進の指導、また地方独特の、そして自身で開発した技術を語る。腕から腕へ、身体から身体へ、心から心へと、不立文字の世界で受け継がれてきた秘伝が500余点に及ぶ写真・図版とともに綴られる。
著者:中村昌生
出版社:学芸出版社
サイズ:A5L
ページ数:528
発行年:1995.06