景観づくりを考える
道や川や港などのインフラストラクチャーは、周囲の風景の中で始めて意味深い景観を形づくる。他力本願のデザイン思想をもつことから、本書では、土木、造園、港湾など各方面の第一人者が集い、行政主体に向けての国土造形の手法について提言を行っている。景観づくりを考える際のヒントが散りばめられている書。
著者:細川護煕、中村良夫
出版社:技報堂出版
サイズ:B6
ページ数:322
発行年:1989.10
道や川や港などのインフラストラクチャーは、周囲の風景の中で始めて意味深い景観を形づくる。他力本願のデザイン思想をもつことから、本書では、土木、造園、港湾など各方面の第一人者が集い、行政主体に向けての国土造形の手法について提言を行っている。景観づくりを考える際のヒントが散りばめられている書。
著者:細川護煕、中村良夫
出版社:技報堂出版
サイズ:B6
ページ数:322
発行年:1989.10