自然派建築の試み
「建築に木もれ日を、建築にそよ風を、建築にすき間をあけよう。」無機的、反自然的傾向が強くなりがちな大建築の世界で、建築家谷山隆が主張するのは樹木の形態を建築化し、樹木の隙間から太陽の光と自然の風とを取り入れた建築。作品と共にその試みを追う。
著者:谷山隆
出版社:グラフィック社
サイズ:A4
ページ数:135
発行年:1992.06
「建築に木もれ日を、建築にそよ風を、建築にすき間をあけよう。」無機的、反自然的傾向が強くなりがちな大建築の世界で、建築家谷山隆が主張するのは樹木の形態を建築化し、樹木の隙間から太陽の光と自然の風とを取り入れた建築。作品と共にその試みを追う。
著者:谷山隆
出版社:グラフィック社
サイズ:A4
ページ数:135
発行年:1992.06