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住空間の計画学 すまいの原理・歴史・計画

セール価格 3,080円(税込)

本書は住居史の研究に基づいた計画学である。第一章では竪穴住居に始まる古代から中世にかけての住居の変遷。二章では屋根・軒・壁・開口部といった部材ごとの起源と展開、三章では住生活の変化と住文化。以下四、五、六章では、それぞれ農家住宅、都市独立住宅、集合住宅についてその歴史と計画が述べられている。

著者:大岡敏昭

出版社:相模書房

サイズ:A5

ページ数:318

発行年:1996.05