住空間の計画学 すまいの原理・歴史・計画
本書は住居史の研究に基づいた計画学である。第一章では竪穴住居に始まる古代から中世にかけての住居の変遷。二章では屋根・軒・壁・開口部といった部材ごとの起源と展開、三章では住生活の変化と住文化。以下四、五、六章では、それぞれ農家住宅、都市独立住宅、集合住宅についてその歴史と計画が述べられている。
著者:大岡敏昭
出版社:相模書房
サイズ:A5
ページ数:318
発行年:1996.05
本書は住居史の研究に基づいた計画学である。第一章では竪穴住居に始まる古代から中世にかけての住居の変遷。二章では屋根・軒・壁・開口部といった部材ごとの起源と展開、三章では住生活の変化と住文化。以下四、五、六章では、それぞれ農家住宅、都市独立住宅、集合住宅についてその歴史と計画が述べられている。
著者:大岡敏昭
出版社:相模書房
サイズ:A5
ページ数:318
発行年:1996.05