日本の美術 391 鬼瓦
■目次
・鬼瓦とは
・蓮華紋から獣身紋・鬼面紋へ
・第一の変化
・第一の変化の意義
・国分寺と地方の鬼瓦
・型づくりから手づくりへ
・第二の変化
・文学資料にみる鬼と鬼瓦
・鬼瓦の完成 第三の変化
・鬼瓦の終焉
・むすび
著者:山本忠尚
出版社:至文堂
サイズ:230×185
ページ数:
発行年:1998.12
■目次
・鬼瓦とは
・蓮華紋から獣身紋・鬼面紋へ
・第一の変化
・第一の変化の意義
・国分寺と地方の鬼瓦
・型づくりから手づくりへ
・第二の変化
・文学資料にみる鬼と鬼瓦
・鬼瓦の完成 第三の変化
・鬼瓦の終焉
・むすび
著者:山本忠尚
出版社:至文堂
サイズ:230×185
ページ数:
発行年:1998.12