日本の美術 288 民家と町並 近畿
千年家と呼ばれる現存最古の民家や築城技術を応用し、広大な梁組空間を造りあげた華麗な桃山期の民家などを豊富にとりあげ、その間取りや構造形式がどのように変遷し、地方へ継承されていったかを解明。
著者:宮本長二郎
出版社:至文堂
サイズ:230×185
ページ数:98
発行年:1990.05
千年家と呼ばれる現存最古の民家や築城技術を応用し、広大な梁組空間を造りあげた華麗な桃山期の民家などを豊富にとりあげ、その間取りや構造形式がどのように変遷し、地方へ継承されていったかを解明。
著者:宮本長二郎
出版社:至文堂
サイズ:230×185
ページ数:98
発行年:1990.05