ホーム 日本の美術 362 橋

日本の美術 362 橋

セール価格 0円(税込)

本誌は現代における最先端の橋からその機能をひもとき、古代人の創意工夫に基づく橋の美とは何かを説き明かす。古来伝わる石や木の橋はもちろんのこと絵画等にもどのようなモチーフとして利用されたか日本、中国、ヨーロッパなどにその例を求めた。

著者:鈴木充、武部健一

出版社:至文堂

サイズ:230X185

ページ数:98

発行年:1996.07