風景のなかの階段 高橋テイ一の建築
階段が都市の中で風景となる。建築の中で風景となる。その風景の中の階段が高橋テイ一の建築空間を豊かにする。また、階段のディテールが面白い。その階段をつくる人たちのこころとわざが伝わってくる。
著者:高橋テイ一、原広司、林昭男、坂田誠造、安藤忠雄、伊東豊雄、鈴木博之、出江寛、根岸一之
出版社:新建築社
サイズ:228×228
ページ数:196
発行年:1996.02
階段が都市の中で風景となる。建築の中で風景となる。その風景の中の階段が高橋テイ一の建築空間を豊かにする。また、階段のディテールが面白い。その階段をつくる人たちのこころとわざが伝わってくる。
著者:高橋テイ一、原広司、林昭男、坂田誠造、安藤忠雄、伊東豊雄、鈴木博之、出江寛、根岸一之
出版社:新建築社
サイズ:228×228
ページ数:196
発行年:1996.02