なつかしい未来の世界 荒川修作の仕事
60年代アヴァンギャルド芸術の旗手として国際的注目を集め、デュシャン以後の期待を一身に背負った荒川修作。以来ニューヨークに居を定め、さまざまな実験的作品によってこの期待を満たしてきた彼の芸術の本質をはじめて本格的に説き明かす。カラー、モノクロ図版多数収録。
著者:工藤順一
出版社:新曜社
サイズ:A5
ページ数:208
発行年:1995.09
60年代アヴァンギャルド芸術の旗手として国際的注目を集め、デュシャン以後の期待を一身に背負った荒川修作。以来ニューヨークに居を定め、さまざまな実験的作品によってこの期待を満たしてきた彼の芸術の本質をはじめて本格的に説き明かす。カラー、モノクロ図版多数収録。
著者:工藤順一
出版社:新曜社
サイズ:A5
ページ数:208
発行年:1995.09