千年もつ伽藍を造るという意気に燃えていた西岡常一棟梁に共鳴して、薬師寺の和釘一万五千本を打った野鍛冶の、平坦ではなかった半生を綴る。
著者:白鷹幸伯
出版社:草思社
サイズ:四六
ページ数:215
発行年:1997.06
利用可能なすべての商品をチェックして、ショップでいくつか購入することができます
先行セールへのアクセス、新着商品、トレンド、お得な情報をお届けします。メール内の「購読解除」をクリックしてオプトアウトできます