心にのこる建築
近世建築史研究の第一人者であり、「アンコール・ワット」の名著で知られる著者が、アンコール・ワット、タージ・マハール、サンタ・ソフィア、ピサ大聖堂、ハトシェプスト葬祭殿、カルカッソンヌ城、アルハンブラ宮殿、コルドバのモスクから桂離宮松琴亭へと悠久の歳月を閲して遺された往古の名建築・遺跡を訪ね歩き、心に残る造形美を愛情をこめて綴り、著者自筆のスケッチで辿った東西の建築随想記。
著者:藤岡通夫
出版社:中央公論美術出版
サイズ:A5変
ページ数:245
発行年:1985.03
近世建築史研究の第一人者であり、「アンコール・ワット」の名著で知られる著者が、アンコール・ワット、タージ・マハール、サンタ・ソフィア、ピサ大聖堂、ハトシェプスト葬祭殿、カルカッソンヌ城、アルハンブラ宮殿、コルドバのモスクから桂離宮松琴亭へと悠久の歳月を閲して遺された往古の名建築・遺跡を訪ね歩き、心に残る造形美を愛情をこめて綴り、著者自筆のスケッチで辿った東西の建築随想記。
著者:藤岡通夫
出版社:中央公論美術出版
サイズ:A5変
ページ数:245
発行年:1985.03