ホーム ラスキンとヴィオレ・ル・デュク  ゴシック建築評価における英国性とフランス性

ラスキンとヴィオレ・ル・デュク  ゴシック建築評価における英国性とフランス性

セール価格 0円(税込)

対照的な個性をとりあげて、双方のゴシック観を明確にした、滋味深い評論である。

著者:ニコラウス・ペヴスナー、鈴木博之

出版社:中央公論美術出版

サイズ:B6

ページ数:100

発行年:1990.03