建築の背理のただ中にいる伊東豊雄が、自らの作品を渉猟しながら、建築とはいま何であるのかを展開する
著者:伊東豊雄
出版社:LIXIL出版
サイズ:210×148
ページ数:48
発行年:1992.05
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