INAXBOOKLET きんからかわ 革と紙の東西交流
江戸時代、オランダ渡来のギルト・レザーが日本で「金唐革」として小物入れなどに、さらに明治期、これを模した擬革紙を壁紙に作製、その不思議な変容に日本人の原基を垣間見る。
著者:
出版社:LIXIL出版
サイズ:210×210
ページ数:72
発行年:1984.02
江戸時代、オランダ渡来のギルト・レザーが日本で「金唐革」として小物入れなどに、さらに明治期、これを模した擬革紙を壁紙に作製、その不思議な変容に日本人の原基を垣間見る。
著者:
出版社:LIXIL出版
サイズ:210×210
ページ数:72
発行年:1984.02