近代建築史
19世紀末、ヨーロッパの建築家は、それまでの古典古代の引用ではなく、まったく新しい建築言語を手に入れた。彼らが出会い影響をおよぼしあいながら展開していった技術革新と建築思想を描く。
著者:石田潤一郎、中川理
出版社:昭和堂
サイズ:A5
ページ数:230
発行年:1998.05
19世紀末、ヨーロッパの建築家は、それまでの古典古代の引用ではなく、まったく新しい建築言語を手に入れた。彼らが出会い影響をおよぼしあいながら展開していった技術革新と建築思想を描く。
著者:石田潤一郎、中川理
出版社:昭和堂
サイズ:A5
ページ数:230
発行年:1998.05