建築不自由の時代
日経アーキテクチュアの1979年10月1日号から1981年3月30日号まで隔号で掲載したシリーズ記事をまとめた。著者は、昭和40年代から10数年来、建築にからむ多くの住民訴訟を弁護士として手がけてきた。数々の問題提起を試みたのがこの連載記事である。本書は、連載全20回の再録を主体にまとめたが、補足として、各号で紹介した事例のうち進展があったものなど追録として記述した。
著者:五十嵐敬喜
出版社:日経マグロウヒル社
サイズ:A5
ページ数:269
発行年:1981.11
日経アーキテクチュアの1979年10月1日号から1981年3月30日号まで隔号で掲載したシリーズ記事をまとめた。著者は、昭和40年代から10数年来、建築にからむ多くの住民訴訟を弁護士として手がけてきた。数々の問題提起を試みたのがこの連載記事である。本書は、連載全20回の再録を主体にまとめたが、補足として、各号で紹介した事例のうち進展があったものなど追録として記述した。
著者:五十嵐敬喜
出版社:日経マグロウヒル社
サイズ:A5
ページ数:269
発行年:1981.11