社寺建築の技術 中世を主とした歴史・技法・意匠
これまで200棟以上の社寺を実際に設計してきた著者が、木割りや屋根、天井、軒、向拝など各部構造の詳細を余すところなく解説したもので、今後の社寺建築設計の貴重な指針となる。
著者:大森健二
出版社:理工学社
サイズ:B5
ページ数:261
発行年:1998.08
これまで200棟以上の社寺を実際に設計してきた著者が、木割りや屋根、天井、軒、向拝など各部構造の詳細を余すところなく解説したもので、今後の社寺建築設計の貴重な指針となる。
著者:大森健二
出版社:理工学社
サイズ:B5
ページ数:261
発行年:1998.08