建築的思考のゆくえ
現在東京大学土木工学(社会基盤学)教授でもある内藤廣が、内と外をつなぐ開かれた建築の実践と思考の軌跡を余す所なく吐露する注目の書。大地と一体化し共に環境を育むような、建築の可能性を問う。
■目次
I 建築と土木をつなぐもの
II 建築へのまなざし
III 風景を旅する
IV 風と時間、地形と物質
V 建築家の生きざま
著者:内藤廣
出版社:王国社
サイズ:195×135
ページ数:237
発行年:2004.07
現在東京大学土木工学(社会基盤学)教授でもある内藤廣が、内と外をつなぐ開かれた建築の実践と思考の軌跡を余す所なく吐露する注目の書。大地と一体化し共に環境を育むような、建築の可能性を問う。
■目次
I 建築と土木をつなぐもの
II 建築へのまなざし
III 風景を旅する
IV 風と時間、地形と物質
V 建築家の生きざま
著者:内藤廣
出版社:王国社
サイズ:195×135
ページ数:237
発行年:2004.07