古材のティンバーフレーム TIMBER FRAME STYLE BOOK
「ティンバーフレーム」とは、欧米における教会建築などによく見られる、森林の大木を使った地組みの工法を言う。集成材は使用せず、無垢材を使い、鉄釘を使用せず、ペグ(木栓)で木と木を組み合わせる。本書は、この古材を使ってティンバーフレーム構法で建てられた住宅のインテリア、テラス、外観をカラー写真で紹介したもの。
著者:丸茂雄二、飯吉茂雄
出版社:日経BP
サイズ:B5
ページ数:95
発行年:2009.06
「ティンバーフレーム」とは、欧米における教会建築などによく見られる、森林の大木を使った地組みの工法を言う。集成材は使用せず、無垢材を使い、鉄釘を使用せず、ペグ(木栓)で木と木を組み合わせる。本書は、この古材を使ってティンバーフレーム構法で建てられた住宅のインテリア、テラス、外観をカラー写真で紹介したもの。
著者:丸茂雄二、飯吉茂雄
出版社:日経BP
サイズ:B5
ページ数:95
発行年:2009.06