空気調和・衛生工学会新指針 建築設備の耐震設計 施工法
兵庫県南部地震において、建築設備の被害は、機器の移動や転倒、配管の損傷などの部位のほか、ライフラインを含む設備機能に支障をきたし、建築物での設備機能確保が重要であることが改めて認識された。当学会では、被害状態の調査をし、1985年刊行した「建築設備耐震設計指針・同解説」の内容を全面的に見直し、本書を発行した。
著者:空気調和、衛生工学会
出版社:空気調和・衛生工学会/丸善
サイズ:B5
ページ数:306
発行年:1997.10
兵庫県南部地震において、建築設備の被害は、機器の移動や転倒、配管の損傷などの部位のほか、ライフラインを含む設備機能に支障をきたし、建築物での設備機能確保が重要であることが改めて認識された。当学会では、被害状態の調査をし、1985年刊行した「建築設備耐震設計指針・同解説」の内容を全面的に見直し、本書を発行した。
著者:空気調和、衛生工学会
出版社:空気調和・衛生工学会/丸善
サイズ:B5
ページ数:306
発行年:1997.10