栗の木のある家
■目次
I 円熟期のル・コルビュジエ/ル・コルビュジエの「絵」/マンフォードを語る
II 道造回想/立原道造の建築/石の壁/建築家・立原道造/哲学者の死/三木清回想
III イタリア遊記/サンマー・タイム/印刷機と文学/アトリエの二つある家/書斎について/病中記
・自作を語る
栗の木のある家/方形の家/亀甲の家/かねおりの家/牟礼の家/山荘デルタ/青木繁「海の幸」記念碑
・簡単な履歴書
著者:生田勉
出版社:泰流社
サイズ:195×155
ページ数:237
発行年:1982.07
