建築の地球学
本書は著者、石井和紘がどのようにして地球学に出合ったのか、そして地球学のひとつの分野として建築を見ることができるようになっていった経緯を述べたものである。
著者:石井和紘
出版社:TOTO出版
サイズ:A5
ページ数:382
発行年:1997.07
本書は著者、石井和紘がどのようにして地球学に出合ったのか、そして地球学のひとつの分野として建築を見ることができるようになっていった経緯を述べたものである。
著者:石井和紘
出版社:TOTO出版
サイズ:A5
ページ数:382
発行年:1997.07