近代を歩く いまも息づく東海の建築・土木遺産
個人住宅から巨大なダムまで、東海地方の近代の建造物を紹介する。とくに土木建造物には、技術的にもデザイン的にも、土木史上きわめて貴重なものが多く、今も暮らしの中に息づいている。「近代を歩く」は、こうしたけなげに生きつづけている愛しい建物たちの発見の物語である。
著者:東海近代遺産研究会
出版社:ひくまの出版
サイズ:190×130
ページ数:192
発行年:1994.09
個人住宅から巨大なダムまで、東海地方の近代の建造物を紹介する。とくに土木建造物には、技術的にもデザイン的にも、土木史上きわめて貴重なものが多く、今も暮らしの中に息づいている。「近代を歩く」は、こうしたけなげに生きつづけている愛しい建物たちの発見の物語である。
著者:東海近代遺産研究会
出版社:ひくまの出版
サイズ:190×130
ページ数:192
発行年:1994.09